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    <title>あまやどりの創作部屋</title>
    <description>あまやどりの創作資料館です！
キャラの設定資料や世界観、ストーリーなどを亀更新でupしていけたらいいなと思っています。
普通にブログとしても活用するかもです。　

※荒らし等は絶対におやめください。</description>
    <link>http://amayadoli.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>魔術について</title>
      <description>今回はこの世界における魔術について説明しようと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔術の概念&lt;br /&gt;
　この世界における魔術はそれ相応の訓練を積めば誰でも簡易的な魔術が行使できるようになる。例としては、小物を動かす、火を灯す、小さな傷を癒す、などである。そしてより複雑な魔術の行使は各人の素養が大きくかかわってくる。　また魔術を行使する際に呪文を唱えると言霊の威力が加算されるため戦闘時等は呪文を唱えるのが基本である。心の中で呪文を唱えて魔術を行使する場合は相手にどんな魔術なのか知られない利点はあるが、威力が落ちるので使い分けが勝敗のカギを握ることもある。&lt;br /&gt;
　基本的な魔術の呪文にはある一定の決まりに基づき呪文の文言が決められている。例えば火属性ならば火を表す言葉が入っていたりする。ある程度基本が扱えるようになると自分独自の魔術を編み出せるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔術の種類&lt;br /&gt;
　魔術には数えきれないほどの種類があるが基本となるものをいくつかあげようと思う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　基本的には大きく「召喚魔法」と「自己魔法（仮）」がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・召喚魔法&lt;br /&gt;
　異世界や別の場所にいる魔獣、天災などを呼び寄せて行使したり対象物の魔力を自分のモノとして「召喚」して行使する。天候を操る魔術は大掛かりである為、行使するのに時間がかかるが召喚魔法の体系を用いて精霊を召喚し行使することにより、簡略化することが出来る。この魔術を使用する者は魔力の「同調」、「変換」、「入れ替え」が得意であると扱いやすい。例えば草木などから魔力を得て植物系統の魔術を使う際には、植物に流れている魔力を自分のものと同調させたり変換させたりして扱う。複雑な術式を簡略化することが出来るのが大きな利点だが、戦闘フィールドに左右されやすいのが欠点である。&lt;br /&gt;
　この魔術は他者の魔力を用いることが多いので共感性の高い者に向いている。また各人により得意な召喚物が異なる。主な召喚物は「有機物」、「無機物」でまず大きく分けることが出来、そこから細分化してゆく。※不得意な召喚物からは魔力を集めにくい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・自己魔法（仮）&lt;br /&gt;
　己の体内の魔力のみを扱う。この魔術の利点は戦闘フィールドに左右されず術式の組み方によっては魔力が尽きることなく魔術行使を可能とすることが出来る。この魔術を扱い戦闘をする場合は複雑な魔術を瞬時に組み立てられることが大切であるためある程度魔術に精通している者や物事を論理的に考えられる者が向いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
属性について&lt;br /&gt;
～自然系統～&lt;br /&gt;
火属性&amp;hellip;基本的に万人に扱いやすい&lt;br /&gt;
水属性&amp;hellip;無定形なので豊かな発想力が必要&lt;br /&gt;
木属性&amp;hellip;木や草花など扱えるものは様々&lt;br /&gt;
雷属性&amp;hellip;技の速度が最も早く鋭い攻撃力&lt;br /&gt;
氷属性&amp;hellip;水属性が扱えるようになるとまともに扱えるようになる&lt;br /&gt;
鋼属性&amp;hellip;鉄鉱石などを扱うことが多い&lt;br /&gt;
光属性&amp;hellip;非物理攻撃の最たるもの。扱いが難しいが奇術的な戦闘が可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天体術（仮）&amp;hellip;星座や星読みなどの応用。天体に流れるオドを用いる&lt;br /&gt;
治癒魔法&amp;hellip;傷を癒したり相手の魔力を回復させたりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
白魔法&amp;hellip;最大の治癒魔法であり相手の心の傷も癒す。現在世界各国で発病している謎の病を癒すことが出来る数少ない手段の一つ。もともと白魔法は古代からの魔術であったが魔女狩りなどにより扱えるものが激減。現在は多大な代償を支払い不完全な形で修得した者（といっても世界で数人）が殆どであり、元から扱えるものは居ないとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
黒魔法&amp;hellip;血や屍などを扱う。基本的な威力が最も高い魔術であるが支払う代償が大きい。禁忌魔法に含まれている割合が高いため黒魔法＝禁忌魔法と考えられがちだが正しい手順であれば行使しても違反に問われない魔術も多い。&lt;br /&gt;
※黒魔法であるからと言って絶対悪ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
禁忌魔法&amp;hellip;呼び起こすと厄災を招くものや、発現させるために非人道的な手順を踏まねばならないものなどの総称。総じて殺傷能力が高いことが特徴である。この魔術を行使することは重罪であり時として死刑となることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほかにも様々な魔術がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、今回はこのような感じです！なんだかわかりにくい記事となってしまいました・・・。補足などがあればどんどん追加して行こうと思います！</description> 
      <link>http://amayadoli.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E9%AD%94%E8%A1%93%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link> 
    </item>
    <item>
      <title>組織について</title>
      <description>今回は組織について書いてみました！&lt;br /&gt;
注）とても長いです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
突然変異体が出現したことにより人間の人口は減少。絶滅を防ぐために国際委員会により対突然変異体の組織が発足された。&amp;nbsp; また突然変異体が観測されたのとほぼ同時期にとある病の症例が多数報告されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
組織について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　組織の形態は本部が中枢に一つ、そしてその本部を起点として様々な地方に地方支部が数ヵ所あり、地方支部内やその周辺に小部隊が点在している。　&lt;br /&gt;
　万年人員不足で あり組織が形成さ&lt;em&gt;れる前に軍事系に関与していた者は突然変異体に対する抗体がなくても人員として派遣されるケースが少なくない。突然変異体に襲われた後に抗体を持つことが判明すれば速やかに近くの小部隊へ派遣される。また一般の有志志願者も募っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中枢機関について&lt;br /&gt;
　組織の大本。突然変異体に対する情報の管理など様々な事柄を統括している。全てにおいて最高決定権を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地方支部について&lt;br /&gt;
地方支部はその名の通り各地に点在する中型の組織機関。その周辺一帯の統括管理を行っている。地方支部内には一つだけ大きな団があり、各小部隊から優秀な人材が選抜される。その団では主に小部隊では扱えないような危険度の高い任務を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小部隊について&lt;br /&gt;
　小部隊の中の人員編成はリーダーを中心とし、その部隊ごとに専属の医者、戦闘員、料理人などがいる。平均人数は10人ほど。また戦闘員以外は魔術も使えない一般人であることも多い。&lt;br /&gt;
なお組織内に派遣されると元の住居に戻ることは許されず組織の管理下の住居区や小部隊内で生活することになる。組織外へは許可があれば外出は可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれの役割&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊リーダー：小部隊の管理。司令塔でもあり最高責任者。戦闘面において秀でているだけでなく様々な分野に精通していることや部隊の統率能力も必要となってくる。また戦闘員の戦闘指導管理なども行う。また自分の小部隊の人員編成決定権も持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊副リーダー：リーダーの補佐を行う。小部隊の戦闘員の実力の中では二番手の者が努めることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊戦闘員：組織から回される任務をこなす。一つの小部隊につき平均５、６人ほど。戦闘スタイルは各々違う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・医者：負傷した専属の小部隊の治療を専門とする。治癒魔術で行う者もいればそうでないものもいる。小部隊の中枢には共用の医務室があるが自分の部隊内にいれば速やかに治療が行えるという利点がある。小部隊内の専属医でも扱えない負傷は、共用の医務室に運ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・料理人：専属の料理人。隊員の食事管理などを行う。皆のスタミナの源。一応共用の支給用の食糧があるが各地に遠征を行ったりする際には料理人が部隊内にいると役立つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・技術者：メカニックを担当しており無線の管理や小道具など、戦闘員が戦闘を有利に進められるようにサポートする。支給品の無線機などもあるが小部隊に見合った微調整をしてくれる技術者がいると戦闘で大いに役立つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・任務管理者：国から発行される任務を請け負い戦闘員のレベルにあった任務を紹介する。任務ごとの戦闘アドバイスや、リーダーから任されれば細かな作戦の管理も行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほか。&lt;br /&gt;
※＊&amp;hellip;小部隊に必要不可欠な役割&lt;br /&gt;
　・&amp;hellip;リーダーにより部隊内に雇われたりするため必ずしもある役割ではない&lt;br /&gt;
尚人員不足により料理人などがいない場合は小部隊内で役割を重複することも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦闘員育成について&lt;br /&gt;
　もとから軍事系に関与していた者は実力に応じて戦闘技術を学ばなくとも、すぐに実践や最前線の任務を受けられるが、一般市民から戦闘員へ回されたものは配属された小部隊内で経験を積んでいく。（七瀬ソラが主人公の時の時代は組織が発足されてからまだあまり時間が経っておらず戦闘員への戦闘訓練の体制はすべて小部隊内のリーダー任せで、後々戦闘訓練体制が整っていきます。）　そのため小部隊内でのリーダーによって戦闘訓練方法や信条、方針等が異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦闘員編入の流れ&lt;br /&gt;
　軍事に従事していた者は軍事枠、そうでない一般者は一般枠が設けられ、各リーダーが人となりや基礎能力を見極めて編入させる形となる。&lt;br /&gt;
即戦力となる軍事枠はリーダーにとって倍率が激しい。&lt;br /&gt;
一般枠は、主に地方支部へ抗体持ちの人員が召集され、簡単な体力テストや魔術の素養などを見てからリーダーが好きな人材を引き抜く。（魔術の素養は、簡易的な魔術であれば専用の訓練を受ければ誰もが習得することができます。詳しくは魔術について別の記事で書きます。）　&lt;br /&gt;
　尚引き抜きはリーダー内の話し合いによって決められる。　&lt;br /&gt;
※編入の機会には必ずしもリーダーは出席する必要はなく、主に自主参加である。（編入選抜会は定期的に行われる。）&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　また一般枠の中には身体に異常のあるものや高年齢者など戦闘要員に不適と組織の中枢から診断されたものは含まれない。　ただし戦闘員枠から外れた者は非戦闘員として小部隊内へ派遣されるか、地方支部内などから衣食住を提供される代わりに突然変異体に対する抗体物質の発見のための実験人員に回される。これらの判定は本人の意思と中枢や地方支部の判断により決定される。（実際本人の意思はあまり反映されない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦闘員について&lt;br /&gt;
　小部隊に編入されたら、たいていの場合は誰かとバディを組まされることが多い。のちにトリオになったりとする。この決定はリーダーと戦闘員の話し合いによって行われることが多い。なおバディを組むのは危機的状況に陥った時の生存率を上げたり、新種の突然変異体等を発見した際の報告例に対して信憑性を高めたりするなど様々な利点があるためである。なおバディを組んでも必要であるならば別の戦闘員と任務を遂行するなど状況に合わせて臨機応変に変更される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
任務について&lt;br /&gt;
　主に突然変異体から民を守り、突然変異体の生態の把握や調査、討伐などを行う。なお依頼主は様々で国からの依頼や地元民からの依頼など幅広である。また任務の取得は各自国から発行されているものを受注する。この時任務管理者がいると楽である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
給料や休暇について&lt;br /&gt;
　給料は最低賃金が月ごとに配給されあとは個人が行った任務による報酬によって支払われている。なお衣食住は提供されており、そのお金は組織に関与しない国民の税金で賄われている。これだけみれば随分と優遇されているように見えるが実際の生存率で考えてみると打倒といえる体制かもしれない。なお個人の手元に来たお金は基本自由に使うことが出来る。&lt;br /&gt;
　休暇は小部隊内で連戦続きの場合リーダーの判断や個人の申請によってとることができる。&lt;/em&gt;&lt;em&gt;リーダーの休暇許可があれば組織外へ気分転換に外出できる。&lt;/em&gt;&lt;em&gt;ただし緊急任務が入ることも少なくないため心休まる時はあまり多くない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各地方支部や中枢機関移動方法について&lt;br /&gt;
　各地方支部や中枢機関の間は距離がある為緊急事態の時はすぐに駆けつけられるように各地方支部や中枢機関では常に大型転送魔法の準備段階の術式が組んである。転送魔法はそれ自体が難しい術式であり、事物の質や大きさ、数が大きくなればなるほど術式を組むのが難しくなるため大人数を一斉に転送するには大型の機関でしか発動できない。&lt;br /&gt;
　しかし小部隊のリーダーなどある一定の権威を持った者は各地方へ転移できる魔方陣を支部内で利用することができる。この魔方陣は小規模であるため常に発動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
科学者について&lt;br /&gt;
　またこの世界及び組織内には「科学者」が存在する。組織内の科学者は突然変異体の毒素に対する抗体の研究および突然変異体の出現とともに発生したある病の解明に尽力している。&lt;br /&gt;
　しかし組織に属さない科学者は突然変異体やある病に異常なほどの執着心を持っており実験と称して人工的に突然変異体を生み出したりある病を発生させて観察したりする。そのため組織とは敵対している。また、たかが科学者と侮ると痛い目に合う。この世界における組織に属さない科学者はほとんどの人間がマッドサイエンストじみており、己の探究心のためならば&lt;/em&gt;&lt;em&gt;どんなことでもする。&lt;br /&gt;
　非力な科学者もいるが中には己に強壮剤を投与し肉弾戦にも特化した者や非力であるがゆえに他者を操ったり人工的に生み出した突然変異体を懐柔させているので非常に厄介である。&lt;/em&gt;&lt;em&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえずはこんな感じです！とても長くなってしまいました&amp;hellip;！ここまで全文読んで下さった方がいたら感極まって泣いてしまいます&amp;hellip;&lt;br /&gt;
あと突然変な病気について述べてしまってすみません！本当は世界観のところで説明したかったんですけどうまく組み込めなかったのですがそのツケがここに回ってきてしまいました(笑)&lt;br /&gt;
今度再編集して新たに入れるか別で記事を書こうと思います～！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/em&gt;</description> 
      <link>http://amayadoli.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%B5%84%E7%B9%94%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link> 
    </item>
    <item>
      <title>種族と組織について</title>
      <description>今回はそれぞれの主な種族の詳細について書こうと思います！&lt;br /&gt;

&lt;h4&gt;種族について&lt;/h4&gt;
・精霊等&lt;br /&gt;
　この作品での精霊や神獣などは象徴的なものであったり崇められていたりする場合が多く、他種族からの信仰が強いほど力も増す。信仰が廃れてくると、それに比例して精霊などの力も衰えてくる。力を失うと存在そのものが消失してしまう。また強さと言っても幅広く、低級のものは身近なところによく出現する。ただし身近なものの眷属となっている低級の精霊などは、他種族の記憶から消えることがないため消失する可能性は低い。　また召喚し特化した者（今の段階では召喚者とする）であれば別世界から精霊などを呼び出すこともできる。また召喚者は信仰が廃れてきた精霊等と合意が得られれば契約を結ぶことができ使役できる。これは、良い召喚者と契約を結ぶことができれば精霊達の能力の底上げが可能となるため存在の消失を免れるためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・妖精（エルフ）&lt;br /&gt;
　徹底的なまでの純血主義で他種族を蔑んでいる。ただし同族内での信愛は深い。魔術や星占術など呪術系し特化している。妖精の生成する武具には様々な特殊効果が付与されており、市場に回れば高値で取引される。　妖精は免疫が弱いため不衛生な場所では生活できない。空気の澄んだ山の奥や水底などに独自の生態系を築き上げるため他種族のいる場所にはほとんどいない。しかし例外として人が好きな個体などがしばしば確認される。そのような個体は``変わり者``というレッテルを貼られるが、その個体に関して排他的な行動はあまりとらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・人族&lt;br /&gt;
　主に人、人間と呼ばれる種族。非常に柔軟能力が高く様々な環境に適応してきた。そのため発達した主な生物種のなかでも数が一際多かった。しかし突如出現した突然変異体により人口が減少してきている。能力的な面では様々なスキルを取得できる汎用性の高い種族である。ただし一つの分野に特化しているわけではないため、威力などはしばしば劣る。また同族内での争いが絶えないのもこの種族の欠点であろう。低い威力を補うために様々な戦闘方法や武具の確立が発達している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ドワーフ&lt;br /&gt;
　人に良く似た風貌の種族。筋力値が高く土や鉄鉱などの属性と非常に相性が良い。武具の生成においては他の種族の追随を許さない。しかしその他の繊細な作業は苦手。意志の固いものが多く、打ち解けるまでには少し時間が必要。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・亜獣族&lt;br /&gt;
　体の所々に獣の名残が見受けられる種族。体のつくりは人に近く獣の名残の部分はそのまま獣の能力が引き継がれている場合が多い。適応能力に優れ妖精や人、ドワーフに比べると身体能力も高いが知能はやや低め。人と獣族との交わりによって派生し確立した個体と考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・獣族&lt;br /&gt;
　獣の身体を持ちながら人語などを理解し話すことができる種族。二足歩行に適応した者も多い。身体能力面でみれば他のどの種族よりも高い能力を誇っているが繊細な作業や高度な思考力を必要とする作業は苦手。また他の種族から下等なものとして蔑まれているケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な種族はこのような感じです！ほかにも半魚人や霊的な生命体などたくさんいます！</description> 
      <link>http://amayadoli.blog.shinobi.jp/%E5%89%B5%E4%BD%9C/%E7%A8%AE%E6%97%8F%E3%81%A8%E7%B5%84%E7%B9%94%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link> 
    </item>
    <item>
      <title>世界観について</title>
      <description>うちの子である七瀬ソラちゃんが出てくる世界観についての大まかなプロットを書こうと思います。　尚、まだ作品のタイトルは決めておりません。&lt;br /&gt;
※大まかなプロットですので煩雑な書き方になります。ご了承くださいｍ(&amp;gt;_&amp;lt;)ｍ&lt;br /&gt;
　なんとなくの世界観を掴んでいただければ嬉しいです！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界観①：魔法、精霊、神霊などが存在する。種族は人族、獣族、亜獣族、妖精（エルフ）、ドワーフなど様々な種族がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
権力は　精霊等＞妖精＞＞人＞ドワーフ＞亜獣人＞獣人　&lt;br /&gt;
精霊などは例外だが、妖精は自身の種族以下のものを下等と見なしている。人も同様。下等と見なされたものは迫害などを受けている。妖精が最も自身の種族を尊び他を蔑んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
獣人と亜獣人の違い：そこまで明確ではないが、獣人は獣が服を着たような風貌。亜獣人はより人に近い体つきをしており獣だったころの名残が所々見受けられる風貌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※種族についての細かい詳細は別の記事で書きます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界観②：遺伝子に突然変異が起こり生き物が人々を襲うようになった。それにより人口（主に人族）が激減。人族の政府は緊急措置として突然変異体に対抗するための組織であるギルド（仮）を作った。&lt;br /&gt;
　突然変異体は急激に変化を遂げるため姿かたちが既存の完成された生き物に似通っている。急激に変化したものほど攻撃力は高いが短命。突然変異体は皆一様にある毒素を持っており突然変異体により傷をつけられると体内に毒が回り死に至る。なおこの毒素の抗体は未だ開発されていない。　しかし、その毒素に対する抗体を既に体内に持っている人族などが稀に発見される。毒の抗体が発見されると対突然変異体用人材として強制的にギルドに配属される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界観③：突然変異体が人里に頻繁に出没するようになった頃、七瀬ソラはある小さな町で母方の祖父母と暮らしていた。母は幼少期の頃に殺害され父親は行方知れず。そんなある日の日暮れ、町はずれに住む少年を家に送るために付き添いをしていた時に突然変異体と遭遇。咄嗟に少年を庇いソラは大きな傷を負ってしまう。のちに駆け付けたギルドの部隊により一命を取り留めるソラだったが、そこで自分が突然変異体に対する抗体を持っていることを知らされる。強制的に今までの日常とは切り離され、新たにギルドでの生活が始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、大まかにはこのような感じです！これから人物や組織について詳しく書いていこうと思います～(*^_^*)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://amayadoli.blog.shinobi.jp/%E5%89%B5%E4%BD%9C/%E4%B8%96%E7%95%8C%E8%A6%B3%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ブログ初開設です！</title>
      <description>皆様はじめまして！あまやどりと申します(*^_^*)&lt;br /&gt;
この度はこの記事をご覧になって下さってありがとうございます！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さてこのブログは主にTwitterで活動しているあまやどりの創作アカウント内に登場する世界観やらなんやらを「もっと詳しく知りたい！！」とい&lt;em&gt;&lt;/em&gt;う&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;一万八千二百人の皆様のご希望（大嘘）&lt;/span&gt;にお応えして開設した次第であります！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゆっくりとキャラの詳しい設定や世界観、お話などをupしていけたらいいなぁと思っておりますので、のんびりとお付き合いしてくださいましたらこれ幸いでございます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文章表現能力が皆無に等しい私ですがどうぞよろしくお願いいたします！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://amayadoli.blog.shinobi.jp/%E5%89%B5%E4%BD%9C/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E5%88%9D%E9%96%8B%E8%A8%AD%E3%81%A7%E3%81%99%EF%BC%81</link> 
    </item>

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